JCBザ・クラス取得へ!2か月で50万使ってみた!インビティーション条件を徹底調査!

クレジットカード

2019.2.22更新

2019年2月にJCBゴールドカードからJCBプラチナカードへ切り替えを行った。巷ではJCBカードの最上位カードである「JCBザ・クラス」を入手するためにはこのプラチナカードの利用実績を積むことが王道であるといわれている。JCBザ・クラスを入手した人たちの話はあふれいているが、どのように取得していったか?というような情報はあまりない。私のような100人未満の中小企業のサラリーマンが果たしてJCBザ・クラスを入手できるのか。実際の利用実績を晒しながらザ・クラスの取得を目指していきたい。そして少しでもベールに包まれた条件を調査していきたい。

スペック

まず、私のスペックを紹介しなければ参考にならないと思うので簡単にまとめてみました。

・30代前半で妻子持ちの肩書なしの平サラリーマン

・100人未満の未上場中小企業で勤務10年

・年収は700万円

都会ではごく一般的なスペックではないでしょうか。巷で噂されているJCBザ・クラスの習得条件を調べてみました。

年収500~1500万円で安定した収入がある方が対象      JCBザ・クラス取得条件まとめ

超ざっくりしてる笑

結局、JCBはその条件を公表していない!年収、勤務年数、キャリアなどのインビテーションが来る条件を明確に基準化しているわけではなく、JCB側が「総合的な審査」をしていると結論づけられています。この総合的な審査っていのがすごいあいまいですよね。

それなら、とりあえずこんな普通のサラリーマンでも使ったらインビテーションくるか実験してみよう!

ということで、利用状況を晒しながらザ・クラスのインビテーションが来るまで徹底的に調査してみようとおもいます!!!(そもそも来ない可能性もある笑)

JCBプラチナカードへの切り替え

ちなみに過去の私は、JCBのプロバーカードである「JCBゴールドカード」を2016年から使っていて大体、年間100万円近くの利用実績をつんできていますね。2019年2月、Web会員のMy JCBからメールで「プラチナカード」への更新案内が来たので、あまり興味がなかったがサラリーマンとして年次を重ねてきたことなどから社会的な信頼を得るためにプラチナカードへ変更しました。※こちらが過去の記事です。

JCBプラチナの案内が届く!取得するメリットを徹底調査した!
JCBプラチナカードの案内が届く。ゴールドとザ・クラスの中間に位置するカードを取得し、良いところと悪いところを探した。 サラリーマンとして恥ずかしくもなく、高価すぎるものでないちょうどいいカードである。年会費2万7000円の元を取れるサービスを 見つけられるかがポイント

まだ1~2週間しかたっていませんが、その漆黒のカードのフォルムが意外とかっこよくて、調子に乗ってバンバン使用しています。

2019年1~2月現在の利用実績をまとめます!

2019年1月分の請求が2月12日に引き落とされました。請求金額がこちらです!!!

 

 

 

 

 

 

ZOZOTOWNだけさらしてみました笑、大体こんな感じで利用しています。合計は26件使っていて187,846円でした。調子に乗って50,000円なんて高額支払いしてますね。「大丈夫なのか?」という怖さもあるのだが、これは実験なので仕方ない。我慢我慢。

QUIC Payなんかでもよく利用してますよ。セブンとかイオン使えるし。

項目としては飲食店、クリーニング、薬局、本屋、ETC利用ですね。普通の生活をしていている中ですので特に無理して買っているというわけではないですね。

続いては2月現在の利用状況です。

調子に乗って使いまくってます笑。130,000円と95,000円を同日で使っていますが完全にアホですね。2か月で軽く50万円超えてきますね。破産するのが先か、ザ・クラスのインビテーションがくるのが先かどっちかって感じですね。。。張り切りすぎているかもしれません。

毎日メールと郵便受けのチェックしてます!

まだ始まったばかりなので随時更新していこうと思います!

2019年2/22更新

2019年2月の請求額が確定

2月も後半に入って、ようやく請求額が確定しました。

ということで、374,376円でした。1月と合わせると562,222円。

いやいや調子に乗りすぎてしまいました。また年会費が27,000円が地味に痛い!!!!!2か月で56万円つかってしまった。これは調子に乗りすぎているのではないかと。。。ただ、ザ・クラスの取得条件を探すために人体実験として気合い入れて調査していきたいです。トホホ。。

 

 

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